目立たない矯正

目立たない矯正

「極小ブラケット」+「透明マウスピース」で、フル・リンガル歯列矯正(上下舌側/最大前歯12本対象矯正)

先端3Dデジタル・シミュレーション・プログラムで患者様の歯型を分析し、新開発の極小舌側矯正ブラケットと透明マウスピースを複合的に使用した矯正を行います。

極小ブラケットは従来品の約1/4のサイズですので痛みもほとんどなく、上顎、下顎とも舌側ですので目立ちません。また、同時に装着するコントロール用マウスピースも、睡眠時間等を利用して装着できますので煩わしさがありません。

ブラケット矯正とマウスピース矯正の長所を活かした矯正を行いますので、治療期間が短く、矯正期間中も見た目を気にすることはありません。

乳歯と永久歯が同時に生えている混合歯列期のお子様から、矯正治療の時期を逃してしまったとお考えのご年配の方まで、幅広く対応できます。

目立たない矯正を体験した患者様の声を見る

極小ブラケット+マウスピース矯正 よくあるお問い合わせ

フル・リンガル歯列矯正 価格
フル・リンガル歯列矯正
(上下舌側/最大前歯12本対象矯正)
770,000円~
調整管理料
1回 5,500円~11,000円
検査・診断料
10,000円

通常の半分の本数でお手軽にできる プチ歯列矯正

「プチ歯列矯正」は以下のような方におすすめです。

  • 矯正をしてみたいけど、敷居が高いと感じられている方
  • 上顎の前歯など、部分的に歯並びが気になる方
  • お値段を抑えて矯正を行いたい方

こうした患者さんのお声に応えるため、「プチ歯列矯正」を行っております。

上記のフル・リンガル歯列矯正は12本の歯が対象ですが、「プチ歯列矯正」は半分の6本を対象にした矯正です。値段が控えめで部分的に行えるため、初めて矯正にチャレンジする方にも最適です。

「プチ」と呼んでいますが、極小ブラケット+透明マウスピースはフル・リンガル歯列矯正と同じものを使用しますので目立たず、痛みも少なく矯正できる点は変わりません。また、小児歯科においては咬合誘導にも使用できます。

プチ歯列矯正 価格
プチ歯列矯正
(最大前歯6本対象矯正)
440,000円
調整管理料
1回 5,500円~11,000円
検査・診断料
10,000円
矯正治療プロセス

初回

歯型を取ります。

2週間後

治療計画を確認し、治療を行うかどうかを決定します。

2週間後

極小ブラケットを装着し極小ブラケット用極細ワイヤーを通します。

1ヶ月後

極細ワイヤーを交換します。
※1ヶ月毎にワイヤーを交換します。回数は症状にもよりますが数回程度です。

数ヶ月後

極小ブラケットを外し、歯型を取ります。

1週間後

透明マウスピースによる仕上げを行います。※歯の高低調整などを行います。症状にもよりますが1~3ヶ月程度です。

透明マウスピースはホームホワイトニングのトレーとしてもお使いいただけます!

整った歯並びに加えて、白い歯を手に入れてみませんか?
詳しくはスタッフまでお気軽にお声かけください。

ホワイトニングについて

数ヶ月後

矯正完了。歯型を取ります。

1週間後

透明リテーナー(保定装置)を装着します。

症例1

症例2

症例3

症例4

極小ブラケット+マウスピース矯正 よくあるお問い合わせ

治療期間はどのくらいかかりますか?

極小ブラケット+マウスピースを使用した矯正では、ほとんどの方が10か月程度で治療を終えています。
マウスピースのみの治療に比べると治療期間や費用がかなり節減されます。
(治療期間は個人の歯並び、歯の動きによって変わります)

1日どのくらいの装着が必要ですか?

極小ブラケットは歯に直接着けるため、装着時間を気にすることはありません。
マウスピースのみの矯正の場合は、できる限り長時間装着されていた方が効果的です。

極小ブラケットは目立ちますか?

従来のブラケットの約1/4のサイズと小さく、上下とも舌側に取り付けられるため、目立ちません。

極小ブラケットは不便な点はありませんか?

極小ブラケットは、従来のブラケットの約1/4サイズとブラケットの中で最も小さいサイズですので、口腔内の不快感を最小限に抑えることができ、日常生活に支障はございません。

普段通りの食事はできますか?

極小ブラケットを装着したままでも普段通りの食事ができますのでご安心ください。
マウスピースのみの矯正の場合は、食事の際に外していただきます。

一般矯正

一般矯正

ブラケットと矯正バンドを使用した矯正を行います。

矯正とは歯並びを治す治療のことを言いますが、単に歯をきれいに並べるだけではなく、歯を中心としたお口の機能回復をはかり、かみ合わせ、発音、全身の健康を改善させる治療の一分野です。

歯並びが悪いと・・・
  • むし歯や歯周病になりやすい
  • 良く噛めない為に、胃腸障害を起しやすい
  • 顎の成長や顔のかたちに影響がある
  • 正しい発音がしにくい
  • 口もとが気になる(審美的コンプレックス)

などの症状のほか、ひどくなると首や手足、腰などの全身にまで痛みをともなうことがあります。

矯正治療は何歳からでも、また大人になってからでも始めることができます。

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